あーたらこーたら
 
日々の出来事などをダラダラと…
 



その他

たんたん誕生日

今回のテーマは、誕生日です。


え~、今日はですね、

50歳の誕生日なんです!

まぁね、別に50歳になったからといって、
空を飛べるようになったり、
目からビームが出るようにはならないんですが。
ごくごくフツーの一日になりそうです。
まぁアレですよ、めでたい半分、落ち着いた気持ち半分、
といったところが正直な心境です。


そういえば同じ誕生日の有名人って、気になりますよねぇ。
ちょっと調べてみました。
ネルソン・マンデラさん、シド・ミードさん、リチャード・ブランソンさん…
なんか大物が多いですねぇ。
芸能界では松原のぶえさん、板尾創路さん、広末涼子さん
といったところでしょうか。
忘れちゃいけないのが生まれた年も同じの

ザ・グレート・サスケさん。

みちのくプロレスの社長兼エース。
元岩手県会議員としてもお馴染みです。
試合を見に行った事は無い(何せ東北は遠いので)のですが、
ずっとファンです。
やっぱり20代でみちのくプロレスを立ち上げた、
っというのがねぇ。
なかなか出来る事じゃありませんよ。
尊敬に値すると思います。
勿論日本にルチャを定着させた、
というのも凄いと思ってます。
一度試合をナマで観てみたいなぁ。


誕生日といえばお誕生日会。
ガキの頃はよくやったなぁ。
招待状を手作りしたりして。
楽しかったけど、親は大変だったろうなぁ。
感謝です。
今やるならホテルを借りて盛大にやってみたいですねぇ。
80歳ぐらいの時にやってみたいなぁ。
それまで生きてるか、が最大の問題ですケド。



Jul.18(Thu)07:17 | Trackback(0) | Comment(0) | その他 | Admin

不死身の男 その2

今回は兄の話です。


さて就職した兄なんですが、
職業柄夜が遅い事が多々ありました。
午前様なんてしょっちゅう。
問題は時間より、ウチの近所の交差点にありました。


ウチの近所の交差点、事故が多くてねぇ。
夜中まで起きてると、
ドカ~ンと事故が起こるなんて珍しくありませんでした。
それで駆けつけてみると、
タクシーが衝突して横転してたりとか。
夜11時を回ると、点滅信号になってたせいかも。
とにかく事故が多くて、
付近の住民はヘンに事故慣れしてました。


仕事を終えた兄は、
上司の運転する車でウチまで送ってもらってました。
ヒラは車通勤禁止だったので。
で、あと少しでウチという時、
近所の交差点に差し掛かったのでした。
兄も事故が多いのは知ってたので、
上司に注意を促そうとしました。

「ココね、事故が多いんで…」

次の瞬間、

ドカーンと大きな衝撃音が。

助手席に座っていた兄に、
トラックが突っ込んできたのでした。


この時はオイラも起きてたので、良く覚えています。
衝撃音がしたので、
「またかいな」と思いつつ駆けつけると、

助手席には見慣れた顔が。

トラックに突っ込まれた助手席はぐちゃぐちゃでしたが、
兄は怪我ひとつなくピンピンしてました。
車は廃車になったそうですが。
結局、オイラはいつものように交通整理をしたりして、
兄の不死身っぷりにちょっと恐れを感じてたのでした。



Jul.31(Sun)14:11 | Trackback(0) | Comment(0) | その他 | Admin

不死身の男

オイラには兄が一人いるんですが、ソレが凄いんですよ。
何度も死にかけてるんですが、無事生きてます。
今回はそんな兄のお話です。

兄が3歳の頃の話です。
雨が上がったある日、
兄は5歳の友人と遊びに出かけました。
出かけた先は野壷でした。
野壷ってのはね、肥溜めです。
田舎だから昔はよくあってねぇ、
「きけん はまるな」なんて看板がありました。
実際ハマって亡くなった子供もいました。
そんな場所で兄と友人は、
二人で石を投げて遊んでました。
そうこうしている内、

兄はズルッと滑って、

野壷の中へ。

とっさに友人が引き上げてくれたものの、
二人はウンチまみれ。
騒ぎを聞いて駆けつけた近所の大人に助けられ、
無事事なきを得ました。
結局、新聞沙汰になり、
母は友人に人命救助の賞状を申請したのでした。

大学生の時の話。
兄は原付バイクで峠道を走ってました。
最初はタダの峠道だったのが、次第にハードな酷道へ。
どんどん足場が狭くなり、崖っぷちの道になりました。
「こりゃアカン」と思った瞬間、
滑って崖のふちギリギリでバイクは停まりました。
あと数センチで、
崖の下へと真っ逆さまのところでした。
それから何度も切り替えしして、道を戻ったのでした。

同じく大学生の時の話。
兄は爺さん夫婦を乗せて、クルマを運転してました。
走るうち、クルマの後ろから異音が。
「大丈夫、大丈夫」
兄はそう言ってましたが、爺さんは納得しません。
結局、爺さんに押し切られ、
クルマを停めて点検すると、

リアタイヤが、

外れかけてました。

もしそのまま走ってたら、事故になるところでした。

兄の話は他にもありますが、またの機会にでも。



Oct.11(Sun)17:17 | Trackback(0) | Comment(0) | その他 | Admin

アナタのお名前何てぇーの?

初めての方もそうでない方もコニャニャチハ。
佐久間ディックで御座います。
まずは自己紹介の代わりにハンネの由来でも。

ラップのグループで、
ビースティ・ボーイズというグループがあります。
彼等が初来日した時の話です。
当時の彼等は1stアルバムが大ヒットし、天下無敵状態。
元々ヤンキーで金持ちのボンボンでバカですからねぇ、
もぅやることなすことムチャクチャ。

来日ステージの上でもそうでした。
ステージ上に巨大なチンコをブっ立てて、
握りコブシを股間に当てながら、

「Suck my dick!」

の大連呼。
「俺のチンコを握れ!」って叫んでたんです。
どーせ日本人は英語がわからねぇだろうと、
ムチャやってた訳ですね。

しかし上には上がいるものです。
客のボディコン姉ちゃん達(時代を感じますね)、
ソレを見て

握りコブシを股間に当てて、

「Suck my dick!」の大合唱。

姉ちゃんチンコないやろとツッコミ入れたくなりますが、
ココロ温まるオハナシですねぇ。

そんな訳でこの話から、
佐久間ディックというハンネを思いついたのでした。

でもこのハンネ、昔何回か使っただけで、
封印したつもりだったんです。

ツイッターを始めた時、
既に某氏がオイラの事を、
「佐久間の兄ィ」とツイートしてたんです。
で、仕方なく使い始めたのでした。

とまぁこんなおバカなオイラですが、
コレからも宜しゅうに。



Oct.4(Sun)09:41 | Trackback(0) | Comment(0) | その他 | Admin


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