あーたらこーたら
 
日々の出来事などをダラダラと…
 



いつも一緒に


「アリ・ボンバイエ」といえば、「炎のファイター」。
て訳で今回はプロレスがテーマです。


やっぱりねぇ、プロレスといえばアントニオ猪木なんですよ。
全盛期を知る人間としては。
ちょうど猪木の全盛期って、
プロレスの黄金時代ですからねぇ。
その時ジャイアント馬場は、全盛期を過ぎていたし。
前田日明の名言に、
「アントニオ猪木なら何をやっても許されるのか!」
というのがありますが、

仕方ないんじゃないかなぁ

と思います。

アントニオ猪木を中心に、

プロレスは廻っていたし。

別にオイラは猪木信者じゃないんですよ。
でもプロレス黄金期において、
アントニオ猪木が中心だったというのは、
粛然たる事実だと思います。


外国人選手で好きだったのは、
ブルーザー・ブロディでしょうか。
残念ながら故人ですが。
今でも「移民の歌」を聴くと、
チェーンを振り回す勇姿を思い出します。
やはり魅力は、
キングコング・ニー・ドロップでしょうか。
巨体なのに華麗に宙を舞う姿の美しさは、
破壊力と合わせて無二の物だと思います。
もうあの姿を二度と見る事は出来ないけど、
それだけに惜しいなぁ。



5月6日(日)10:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | スポーツ | 管理

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